【京都女子大学リカレント教育課程】授業の特徴や面接内容は?担当者にインタビュー

京都女子大学では2018年より、「リカレント教育課程」という、社会人女性向けの学び直しプログラムを開講されています。当プログラムは半年間という短期集中のビジネスプログラムで、主に仕事復帰を目指されている女性の方の再就職を支援されてきました。
120時間以上の科目を履修すると文部科学省認定の「履修証明書」の交付を受けられる他、今後は受講料の最大70%がハローワークより支給される「専門実践教育訓練給付金制度」にも認定予定となっており、今後、ますます多くの女性が受講されることが予想されます。

今回は、受講を検討されている方々に向け、京都女子大学「リカレント教育課程」の魅力やプログラムの内容、就職支援などの詳細について、竹安栄子特命副学長、学校担当者の小椋幹子さんに伺いました。(取材日:2019年4月17日)

natsuko

Kanako
本日はお時間を頂きましてありがとうございます。2018年から「リカレント教育課程」を開講され、まだ1期生が修了されたばかりではありますが、本日は受講を検討されている方が知りたいと思うような内容や、不安に思うよな疑問点を中心に、色々とお話をお伺いできればと思っております。どうぞよろしくお願いいたします!

プログラムや受講者について

まずプログラムについてお伺いいたします。社会人女性に向けた「学び直し」プログラムということですが、どのようなプログラムでしょうか?

ogura

小椋さん
当プログラムは、結婚や出産などを機に退職し途中でキャリアを中断された女性の方を対象に、仕事復帰やキャリアアップを支援する目的で創設されたプログラムです。具体的なプログラムの内容としては、今後の人生のビジョンや働く意義を考える「ライフ・キャリアデザイン」という科目や、ビジネスの実践で役立つパソコンの講座、ビジネス英語、初級簿記などを学ぶ「キャリア形成科目」、組織マネジメント論など京都女子大学の学部生と同じ授業を受講する「基礎教養科目」、このようなプログラムの構成となっています。

受講されている方はどのような方が多いのでしょうか?

ogura

小椋さん
前回の1期生の場合ですと、主な受講生の年代は30代~40代で、専業主婦で家庭に入られていた女性の方が受講されました。また、様々なご経歴を持った方が受講されました。分野も文系だけでなく、理系の方もある程度受講されていましたし、音楽家のミュージシャンの方や自営業の方、海外経験が長い方など、私たちの予想以上に多彩な方が受講されました。
takeyasu

竹安特命副学長
受講生は大きく分けると次の3つのグループに分かれると思います。まだ結婚されていないシングルの若い層の方、30~40代前半でまだ小さなお子さんがいて手がかかるような層の方、お子さんがある程度大きくなって手がかからなくなっているそれ以上の年代の層の方ですね。また、学ぶ意欲がとても高い方が多かった印象ですね。

受講生の方は京都市内など近隣から通われる方が多いのでしょうか?

ogura

小椋さん
そうですね。前回の受講生の場合、20名中14名は京都市内に在住の方でした。他6名は、4名は長岡京市等の京都府内、1名は滋賀県、1名は大阪の茨木市の方が受講されていました。大体通学までに1時間圏内ぐらいの方が多い印象ですね。関西圏は割と交通の便も良いので、市外からでも交通の不安はあまりないのではないかと思います。

授業でのプレゼンの様子

授業について(授業レベル、雰囲気、評価、欠席時の対応)

授業のレベルや進め方に対し、お伺いします。受講を検討されている方の中には、授業についていけるのか、色んな人がいる中でどのように授業が進められるのか、漠然と不安を感じる人も多いと思います。実際の授業のレベル感や、どのように授業が進行していくのか、お伺いできますか?

takeyasu

竹安特命副学長
受講前には特に事前に勉強しなければいけない科目や、事前知識が必要な科目はありません。入校前の事前相談会をすると、やはり授業についていけるかという相談も実際に受けますが、「何とかなります、大丈夫」と回答させてもらっています。
前回の1期生の場合ですが、「授業についていけない」とフゥフゥ言いながらも、頑張って課題をこなされていたり、非常に努力され頑張られている方が多く、評価が高い受講生の方が多くいました。レベルについては心配されるかもしれませんが、あまり深く考えず、講師の先生方も受講生の顔をきちんと見て対応されますので、安心してもらえればと思います。
ogura

小椋さん
簿記の授業の話になりますが、10月から知識ゼロで勉強をスタートし、2月には簿記3級の検定に合格した方もいます。講師の先生もボランティアで授業外に試験の対策講座を開いてくれたりなどの協力もあったようなのですが、受講生自身も授業時間だけでなく、授業時間外にも努力されたんだと思います。またパソコンの授業についても、最初は電源の入れ方もよく分からないというレベルの方でも、基礎講座・実践講座を受講し徐々に操作に慣れていかれ、再就職に大きく役立ったと言ってくれている方もいます。受講前に事前知識がなくても、ビジネススキルを十分に学ぶことは可能です。

実際の授業はどのような感じで進行するのでしょうか?座学で学ぶ科目が多いのでしょうか?

takeyasu

竹安特命副学長
基本的には座学で学ぶ内容が多いですね。ただ、反響が大きかった科目で、必修の「ライフ・キャリアデザイン」という授業があるのですが、自己分析や交流分析などのいわゆるグループワークや、あと発表などがある授業となっており、これは座学で学ぶというよりも、活発に意見を話し合ったりするような授業になっています。

実際の授業の様子

受講生の方々はどのような感じで授業を受けられていましたか?イメージが沸くよう、雰囲気などを教えて頂ければと思います。

takeyasu

竹安特命副学長
どの授業もそうですが、とても積極的に質問をされている方が多かったです。学校に来て授業を受けて、色んな方と話をすることが楽しかったみたいですね。授業が終わってもなかなか帰ろうとしない受講生の方も多くいました。
また、学部生と一緒に授業を受ける科目では、リカレント生はだいたい前の方の席に座られ、また質問も活発にされるので、最初は学部生たちが遠巻きに、「あの人達一体なに?」という感じだったようですが、学部生にとっては生きたロールモデルになるわけなので、自発的にリカレント生と学部生が一緒にランチセッションの場を持ったりなど、学部教育にもとても良い刺激になりました。

欠席回数などの規定はありますか?何回以上欠席すると科目の履修にならないなど。

takeyasu

竹安特命副学長
当プログラムは履修証明プログラムとなるため、単位認定自体はなく、履修時間数で判断します。なので既定の時間数(120時間以上)を受講していれば履修証明書の発行対象となります。ただし当プログラムはBPプログラムでもあるので(※文部科学省認定のブラッシュアッププログラムの略。実践的・専門的な職業実践プログラムのこと)一定の評価をしないといけない決まりがあり、最後に受講生本人に評価の内容はお伝えしています。その評価をどのように利用されるかは、受講生ご本人にお任せしています。

評価方法はどのようにされるのでしょうか?修了レポートや修了試験があるのでしょうか?

takeyasu

竹安特命副学長
評価については各講師の先生に一任していますので、中には修了レポートや試験を課して評価をする先生もいます。学部の授業については、本来単位認定がないのでリカレント生はレポートや試験を受ける必要はないのですが、学部生、リカレント生ともにレポートや試験を受けてね、と言われている先生が多いですね。

欠席時の対応はどのようになりますか?

ogura

小椋さん
欠席時はあとから授業を見て頂けるように、授業中ビデオを撮影し、それをDVDにして受講生の方に見てもらうようにしています。ビデオの撮影を行う関係がありますので、欠席・遅刻時は、事前に必ずご連絡を頂くようにお願いしています。

受講生の学校生活について

普段の受講生の学校生活についてお伺いいたします。まず、どのようなスケジュールで授業を受講されているか教えて下さい。

takeyasu

竹安特命副学長
前回の1期生の場合ですと、1限目8:50~4限目16:15までという時間割だったのですが、子育て中の主婦の方の受講が多いと予測していこともあり、2限目以降の10:35~の授業から、主にビジネススキルを学ぶ「キャリア形成科目」を配置していました。この関係もあり、2限目以降からの受講生が多かったですね。あとはお子さんが保育園や小学校に通われている時間帯に授業を受ける方が多かったので、小学生のお子さんがいる方は3限目の~14:30頃までの授業を、お子さんが保育園や大きい場合は、4限目の~16:15まで授業を取られているという印象です。
ogura

小椋さん
今年度の2期生からは、より受講して頂きやすいように、1限目(8:50~)の授業の開講をなくす予定です。主に2限目~3限目(10:35~14:30)の時間帯でプログラムを構成しようと考えています。
また開講前には予想していなかったのですが、1期生の方はほとんどの皆さんが、ほぼ全ての授業を受講されていました。ですので、ほぼ毎日学校に通われていた方が多かったです。

授業以外の受講生の様子はどうですか?どのように学校生活を送られていますか?

takeyasu

竹安特命副学長
1期生の皆さんは、比較的仲良く学校生活を送られていましたよ。プログラム修了をした今でも、お花見に行ったりだとか、就職された後のお互いの近況などをSNSで報告しあっているという話を聞いています。この先の一生の関係を作れたと言って下さってる方もいて、嬉しい限りです。
ogura

小椋さん
受講期間中は、受講生たちが自主的に、読書会や勉強会を開いたりもしていました。正規の授業は10月~1月末で終わってしまうのですが、それ以降の期間に空き教室を借りて、自主的に活動をされていました。また、学内に色んなお知らせが掲示してあるのですが、その催しに是非参加したいと言って来られる方もいましたね。
12月末、冬休み前の時期には、学内のカフェスペースを借りて打ち上げパーティーをされたりもしていました。一人プロのジャズミュージシャンの方がいたこともあり、音楽を演奏されたり、ベーカリーにお勤めの方がケーキを用意されたりなど、色々受講生同士で準備をされて開催されていました。

受講生同士とても仲が良かったのですね。授業で色んなことを学べるだけでなく、一生付き合っていける仲間に出会えるというのは、素晴らしいですね。

takeyasu

竹安特命副学長
昨年は工事の関係で間に合わなかったんですが、今年度より、改装した建物内(J校舎)に、1部屋リカレント生用の教室を用意しました。その教室の前がオープンスペースとなっていますので、リカレント生が気兼ねなく使える場として利用頂けると思います。あとは学内にカフェ等もありますので、色々自由に使って頂ければと思います。

2019年度より使用予定のリカレント生用の教室

リカレント生が自由に交流できるオープンスペース部分

キャリア支援(就労支援)について

キャリア支援についてお伺いいたします。京都女子大学「リカレント教育課程」において、受講期間中に受けられるキャリア支援の内容を教えて下さい。

takeyasu

竹安特命副学長
キャリア支援については、前回の1期生と今年度の2期生以降からでは支援体制が変わります。前回の1期生については、京都府の行政と連携した「大学連携京都府リカレント事業」としてプログラムを開講していたこともあり、就労支援については京都府から受託・運営を任されたオムロンエキスパートリンク社が主に担当をして下さっていました。前回実施したキャリア支援の主な内容につきましては、

  • 就業支援セミナー(履歴書や職務経歴書の個別添削や、面接対策など)
  • キャリアカウンセリング(1人平均月2回の面談)
  • 企業5社とのマッチング交流会
  • 働き方セミナー(起業支援セミナー)

などを実施しました。また、キャリアカウンセリング担当者が、ハローワークの求人の探し方や求人の見方から指導をしたり、企業の合同説明会に行くように案内を積極的にしたりもしていました。このようなキャリア支援をした結果、1期生は受講生20名のうち、3月末のプログラム修了時点において、17名もの方、全体の85%の方が就労を決めました。

1期生の方は、大半の受講生の方の就労が決定したんですね。今年度の2期生(2019年10月~)からは支援体制が変わるということですが、受けられるキャリア支援内容も変わる予定なのでしょうか?

takeyasu

竹安特命副学長
今年度の2期生からは、京都府との連携事業ではなく、京都女子大学独自として「リカレント教育課程」を開講いたします。このため、まだ具体的にどのようなキャリア支援になるかは話し合っている部分ではあるのですが、今年度についても、就労支援については、オムロンエキスパートリンク社に協力を頂きたいと考えており、現在調整中です。また大学独自でも、リカレント生の専任ではありませんが、キャリア支援の担当者を採用しました。また大学独自でも京都中小企業家同友会という団体にお声を掛けさせて頂き、中小企業の求人情報などを収集し提供していくよう、体制を整えています。

再就職を目指す場合ですが、具体的にどのようなスケジュールで、受講生の方は就職活動をなされたのでしょうか?

takeyasu

竹安特命副学長
前回の1期生の場合ですが、1月下旬以降頃より、本格的に就職活動に動かれる方が多かったです。授業がまだ続いている中で就職活動をするというのは、課題に追われてしまうような授業もあったり、2月上旬に簿記の試験を受ける方もいるため、なかなか就職活動に専念できない方もいました。このため、多くの受講生の方は本講座が終わる1月下旬頃より、積極的に就活に動かれるケースが多かったですね。
今年度の2期生以降についても、前回のことを踏まえ、1月下旬以降ぐらいにかけて、キャリア支援を手厚く行っていこうと思います。

就労を決めた方は、フルタイム勤務と、パート・時短勤務で言うと、どちらの就労の割合が多かったですか?

takeyasu

竹安特命副学長
フルタイムとパート・時短勤務ですと、パート・時短勤務で就労を決めた方の割合の方が多いですね。ただし、最初はパート契約だけども、3か月後を目途にフルタイムに切り替わる予定の方などもいます。せっかくプログラムを修了しても、また家にこもる生活に戻られたら元の木阿弥ですので、「とにかく外に出る、最初の一歩を踏み出してください」と声をかけ続けました。

他大学との違いについて

他の大学との違いについてお伺いします。社会人女性向けの学び直しプログラムについては、関西学院大学の「ハッピーキャリアプログラム」や、東京の日本女子大学、明治大学のプログラムなどがありますが、京都女子大学の「リカレント教育課程」は、他の大学と何が違うのでしょうか?

takeyasu

竹安特命副学長
他大学との大きな違いは2つあり、1つは学部生と同じ授業を受ける科目があること、もう1つは学内で保育サービス(一部費用負担)の提供があることです。特に保育サービスの提供については、恐らく他の大学にはない、京都女子大学ならではのメリットだと思います。(※保育サービス対象年齢は6か月から未就学児まで)

受講したいと思うものの、なかなか受講に踏み出せない理由の一つに、小さなお子さんがいて預け先が見つからない、保育費用の金銭的な負担の問題がありますよね。この問題がクリアできれば、受講に踏み出せる方もかなり増えるのではないでしょうか。

takeyasu

竹安特命副学長
大方の場合、育児が原因でキャリアを中断する女性が多いわけですので、その女性を対象として実施するリカレント教育事業ということで、保育がないということは、そもそもスタートラインで矛盾していると感じます。このため、なるべく受講生の負担が少なくて済むように配慮しながら、保育サービス自体は今後も提供していく予定です。

公式HPより引用。学内に設置された保育サービス

入校前の面接について

ここまで色んなことをお伺いし、きっとこのインタビューを通して、京都女子大学の「リカレント教育課程」を受講したい!と思われた方も多いと思います。そこで、入校前に行われる面接について、具体的にどのような面接になるのか、詳細をお伺いできますか?

ogura

小椋さん
面接官は2名で、個別での2:1での面接となります。主に面接でお伺いする内容としては、「リカレント教育課程」に入学をされて、どのような将来を目指されたいのか、プログラム修了後はどうして行きたいか、受講をするにあたり期待していることなどをお伺いしています。
あとはパソコンのスキルに関する質問をさせてもらっています。パソコンについてはすぐに授業があるということから、事前にどの程度レベル差があるのかということを把握しておく必要があるため質問をさせてもらっています。その他は、願書に書かれた志望動機の内容から、何点か質問をさせてもらっています。

面接時間はだいたいどれぐらいでしょうか?

ogura

小椋さん
だいたい30分程度ですね。時事問題や知識を問うような面接ではないため、難しい質問などはありません。ご自分の気持ちなどを整理して、緊張されず、リラックスして面接に臨んで頂ければと思います。

企業と受講生との交流会の様子

受講を検討されている方へのメッセージ

最後になりますが、今後の展望と、受講を検討されている読者の方へ、メッセージをお願い致します。

ogura

小椋さん
1期生の受講生を対応させて頂き、みなさん、しっかりと色んなことを学びたいという意欲が強く、大学に求められているものは、質の高いリカレント教育と、就業への繋がりを求められているんだと改めて認識することができました。今後もこのノウハウを生かしつつ、就業率も落とさずに、今後も継続して「リカレント教育課程」の運営を続けて行ければと思っています。また、就業支援でどれだけきめ細やかな対応が出来るかが今後の課題でもありますので、1月~3月までの期間については、キャリアカウンセリングを含めた就業支援をより充実させ、就業に関する情報の提供や企業とのマッチングに有益な情報などを、受講生のみなさんに提供していきたいと思っています。
takeyasu

竹安特命副学長
色々と不安を抱えられて悩まれている方もいると思いますが、まず伝えたいのは、最初の一歩を踏み出すことが何より大事だということです。この最初の一歩はご本人の幸せだけでなく、ご家族全員の幸せに繋がってきます。例えば、家にこもってストレスを抱えて子育てをしている場合、子供にとってはよくないことです。また外で仕事をするようになれば、自然と夫婦関係においても密に夫と連絡を取ったり、時間調整や情報共有をしないといけなくなりますので、自然とお互いのコミュニケーションは深まっていくと思います。
働くことが家族にとってマイナスになるという考えではなく、働くことは家族のためにもなるんだという意識を持つようにして欲しいと思います。経済的な面だけでなく、色んな面で家族のためになるという事実に、是非目覚めて欲しいと思います。
また、やっぱり自分自身が成長していくことは、とても楽しいことです。ですので、是非勇気をもって一歩踏み出し、このリカレント教育課程の受講をして頂ければと思っております。

インタビューを終えて

今回は京都女子大学で開講されている「リカレント教育課程」について、特命副学長の竹安栄子先生、地域連携研究センターの小椋幹子さんにインタビューのご協力を頂きました。

結婚や出産を機に、キャリアを中断した女性達の仕事復帰やキャリアアップを支援するべく、京都女子大学では2018年より本プログラムの開講をされました。
ブランクを感じ一歩踏み出せないでいる方、もう1度社会に出て働いてみたいと考えている方は、是非、京都女子大学の「リカレント教育課程」で、学び直しに挑戦してみましょう!

竹安先生、小椋さん、インタビューへのご協力、誠にありがとうございました!

プログラム詳細はこちら

「プログラム立上げの想い」竹安特命副学長のインタビューはこちら

インタビュアー

Kanako

大手企業からベンチャー企業まで3社を経験。退職を機に明治大学のスマートキャリアプログラムを受講し、学び直しの重要性を体感。その後、当サイトの企画・運営に携わる。

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