【関西学院大学ハッピーキャリアプログラム】大内章子教授に聞くプログラム・受講生への想いとは?

関西学院大学では「ハッピーキャリアプログラム」という、社会人女性向けの学び直しビジネスプログラムを開講されています。
今回は、当プログラムの立ち上げを企画された、関西学院大学専門職大学院 経営戦略研究科教授の大内章子先生に、プログラムの内容だけではなく、ハッピーキャリアプログラムの創設に至った経緯、当プログラムに込めた想いなどについて、お話をお伺いしてきました。(取材日:2019年4月17日)

kanako

Kanako
本日はお時間を頂きましてありがとうございます。ハッピーキャリアプログラムは今年で開講12年目となり、関西ではいち早く社会人女性向けのビジネスプログラムを開講されてきた関西学院大学さん。本日は、プログラム立ち上げの想いや、大内先生ご担当の授業などについて、色々とお話をお伺いできればと思っております。どうぞよろしくお願いいたします!

関西学院大学経営戦略研究科
大内章子教授 

総合商社勤務の後、経営について学びたいという思いと企業での働き方への疑問から、退職し慶応義塾大学大学院に入学、商学研究科博士課程修了。米国ピッツバーグ大学研究員、英国ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス客員研究員、三重大学人文学部助教授を経て、現職。女性の就業継続や管理職昇進など女性のキャリア形成の研究を背景に、「ハッピーキャリアプログラム」を立ち上げ、企画運営を行っている。

ハッピーキャリアプログラム立ち上げの経緯について

まず初めに、関西学院大学で開講されている「ハッピーキャリアプログラム」を立ち上げた経緯についてお伺いします。
当プログラムは「女性の仕事復帰・起業コース」と「女性リーダー育成コース」の2つのコースがあり、キャリアを中断されて家庭に入られた女性の仕事復帰等の支援、および管理職や役員などのリーダー職を目指される女性向けのビジネスプログラムですが、なぜこれらのプログラムを開講するようになったのか、立ち上げのきっかけや経緯を教えてください。

大内章子教授

大内教授
「ハッピーキャリアプログラム」は、私自身が女性のキャリア形成について長らく研究をしており、その問題意識から2008~10年に文部科学省の「社会人学び直しニーズ対応教育推進プログラム」の委託事業に応募したことで始まりました。

研究者として女性のキャリア形成について総合職90名を継続的にインタビュー調査する中で、本来であれば、男性と同じ企業の基幹的な業務を担う立場で採用された女性総合職でさえ、男性と同じような教育訓練・配置転換の機会が与えられていないということがわかりました。

同じ総合職で採用されたとしても、男性と女性とではキャリア形成の過程において違いがあるということですね。

大内章子教授

大内教授
「女性だから」という理由で会議に出席できない、出張の機会を貰えない、男性と同じような仕事をしていてもその後の配置転換が男性とは異なる、あるいは仕事そのものが男性と違うというケースも多く、男性が修羅場の経験や一皮むける経験を積んで自然とスキルを身につけていくのに対して、女性はそうした経験が積めず男性に比べて経験が浅くなり、高度なスキルを形成しにくく、結果として男性に比べて低い評価を得る傾向にあります。

確かにキャリア形成において「女性だから」という理由で、悔しい想いを経験した女性は多いのではないかと思います。

大内章子教授

大内教授
男性と同じように仕事をし、育成してもらって成長することを期待して入社したのに、現実は違う、努力しても状況は変わらない。そのような境遇にあった人たちはやる気をなくして退職しています。たとえ会社に残ったとしても、女性は男性に比べてなかなか昇進できないという事実も研究の結果分かっていたので、このような女性達をなんとかしなくては!という想いがありました。

「もっと仕事をしたい」という気持ちがあるにも関わらず、日本の会社での人材育成では、どうしても女性はモチベーションが下がってしまいます。総合職90名の調査の中で、女性たちは離職した後でも悶々とした気持ちを抱えていることが分かりました。このような経緯もあり、まずは文科省の委託事業として3年間、仕事復帰を目指される女性向けのビジネスプログラムを開講する運びとなりました。

大内教授の研究論文

まずは文科省の委託事業として「ハッピーキャリアプログラム」を開講されたのですね。ですが、委託事業が終わられた後も継続しプログラムを開講され続けていますが、受講生から大きな反響があったからなのでしょうか?

大内章子教授

大内教授
そうなんです。このプログラムのコンセプトは「自分らしく働き、生きる」というものですが、3年間の委託事業が終わる前に、「このプログラムのおかげで人生が変わった。一人でも多くの女性がそういう思いができるようにプログラムを続けてほしい」という声を、本当にたくさんの人から頂きました。そこまで言っていただくならやりましょう!ということで本学独自で継続することになり、現在に至るまで10年以上「女性の仕事復帰・起業コース」を開講しています。

「女性リーダー育成コース」については、どのようなきっかけで始まったのでしょうか?

大内章子教授

大内教授
「女性の仕事復帰・起業コース」のプログラムを続けていくうちに、2014年に文科省で「高度人材養成のための社会人学び直し大学院プログラム」の募集がありました。私の問題意識としては元々2つあり、女性が仕事を辞めてしまうという他に、仕事を続けていても昇進できないというものがあったことから、これを機に「女性リーダー育成コース」についても始めることにしました。

国は女性活躍推進で待機児童の解消、女性の再就職支援、女性管理職の増加の3本柱を掲げていますが、両コースでそのうちの2つに微力ながら取り組ませていただいていると考えています。

各コースの概要
※タップすると拡大されます。

「ハッピーキャリアプログラム」を運営されてきた中で、特に大変だったことは何でしょうか?

大内章子教授

大内教授
特に大変だったのは、プログラムを開講する1年目の立ち上げの時と、委託事業が終わり独立してプログラムを開講する4年目ですね。

開講1年目は当時自分も乳幼児2人の子育て中で、文科省の委託事業に採択されてから約2か月間しか準備期間がなかったこともあり、とにかく立ち上げが大変でした。
また、4年目からは完全に独立して受講生を集客していかなければならなかったわけですが、ハローワークなどの無料で受講できる就労支援がある中、いかにお金を払ってでも学びにいきたいと思ってもらえるようなプログラムにするか、すごく頭を絞りましたね。

開講までの準備期間が約2か月間だったとは、とても短い期間で驚きました。また、他の就労支援サービスといかに差別化し集客をするか、とても悩まれたんですね。

大内章子教授

大内教授
ハッピーキャリアプログラムでは、キャリアを築きにくかった女性が学びを通じて社会で活躍することで、企業が変わり、社会が変わっていくという信念のもとに、2008年開講当初から「女性の活躍がこれからの企業を変える、社会を変える」を掲げてやってきました。他大学とは異なり、本研究科ビジネススクールの教員や実務家教員がこのプログラムのために独自に科目を担当しています。長年社会人教育を行ってきた経営戦略研究科がプログラムの意義を共有し、プログラムを推進してきたからこそ、このプログラムは成り立っています。研究科に「このプログラムが重要だ」という認識がなかったらここまでできなかったことだと思います。

科目・授業について(コース別の概要、担当科目、課題、難易度)

授業のことについてお伺いさせていただきたいと思います。「仕事復帰・起業コース」と「女性リーダー育成コース」は対象とされている方が全く違うと思いますが、それぞれのコースの特徴や対象者について詳細をお伺いできますか?

大内章子教授

大内教授
「仕事復帰・起業コース」はその名の通り仕事からしばらく離れている人が仕事に復帰することを目的としていて、育児休業中の方や再就職・起業を希望している方が対象となります。パートや契約社員で働きながら、正社員への転換や転職などを目指す方もいます。
自分にとっての働く意味を考え、より好ましいライフキャリアをデザインする「キャリアデザイン」や、ビジネスのベース・要になる「ビジネスコミュニケーション」、仕事の成果を左右する「モチベーション&リーダーシップ」をコアな部分として必修科目にしています。

一方、「女性リーダー育成コース」は役員・管理職として職場で活躍するリーダーを養成することを目的としています。役員・管理職としてどのように意思決定していくのか、リーダーシップをどうとっていくのか、どのようにクリティカルに思考しロジカルに人に説明・説得して人を動かしていくか、などの組織マネジメントやクリティカルシンキングなどを必修科目にしています。

「女性リーダー育成コース」の内容については、男女問わずに学びたい内容だと思いますが、なぜ女性に特化したコースにしたのでしょうか?

大内章子教授

大内教授
もちろん男性も女性も、ビジネススキルの部分や知識に関するものは学ぶ必要があるのですが、そこに至るハードルが女性の方が高いことから、女性に特化したコースとしています。
先ほど私の研究の話をしましたが、男性であれば実際の企業の中で様々な経験を積み、修羅場の経験や失敗などもするため、自然とリーダーシップ力や意思決定力を身につけやすいのですが、女性は男性に比べ、そのような経験が少ないのが現状です。まず会社できちんと育成されていたら得られたであろう部分を、きっちり学ぶ必要があります。そういうことから女性に特化しています。
ただし、現実として女性だけのビジネスの世界はありませんから、選択科目で男性も学んでいる授業と合同にして、男性と議論を戦わせる機会を設けるなどの工夫はしています。

男女混合の授業風景

続いて、大内先生のご担当科目についてお伺いいたします。ご担当科目の簡単な概要や、授業の進め方などについてお伺いできますか?

大内章子教授

大内教授
現在、以下の3つの科目を担当しています。

  • モチベーション&リーダーシップ(仕事復帰・起業コース 必修科目)
  • 組織マネジメントⅡ(女性リーダー育成コース 必修科目)
  • 人的資源とキャリア開発(両コース 選択科目)

『モチベーション&リーダーシップ』という科目は、どのように自分のモチベーションをマネジメントしていくのか、関わる人々にモチベーション高く仕事をしてもらうためにリーダーシップをいかに発揮するかについて学びます。『組織マネジメントⅡ』という科目は、1ランク上のリーダー層に求められるリーダーシップ力を学ぶ内容です。『人的資源とキャリア開発』という科目は、重要な経営資源である従業員などの「人」を対象として、人事雇用管理の基本的な理論や概念を学ぶ内容です。

私の授業ではどの科目についても、主に講義(座学)は1/3くらいで、後はケースメソッド授業やグループワーク、グループ研究などで、頭と手、そして心をフル回転していただきます。

授業風景

授業風景

課題はどれぐらい出されるのでしょうか?

大内章子教授

大内教授
私の科目はどれも比較的課題が多いです。ケースメソッド授業ではレポートが課されますし、1週間で教科書を一冊読んで来てもらったりします。しかし、課題が多くても満足度は高いですし、その分自信もつきます。
私の授業に限らず、このプログラムでは頭と手だけでなく心も動かしていただきます。それを徹底的にやるので、得るものがあるのだと思います。学校に来て、授業を聞いて終わりというわけではありません。大変ですがその代わり、やったらそれだけ返ってくるものがあります。

受講を検討されている方の中で不安に思われることの一つに、授業のレベルや難易度が自分に適しているのかという点があると思いますが、大内先生の授業については、どのようなレベル感なのでしょうか?

大内章子教授

大内教授
「授業についていけますか?」という質問は説明会でもよくされます。その方の持っている知識や経験などバックグラウンドによっても授業内容を難しく感じるかどうかが違いますので、質問を受けた時は、毎回お料理に例えてご説明しています。

私たちのプログラムでは、最高の材料と最高の調理法をご提供します。そこであなたが得意な和食を極めたいのか、それとも経験のないイタリアンやフレンチに挑戦するのか、または苦手な中華料理を得意にしたいのかはあなた次第です。つまり、あなたの得意な何かを極めることもできるし、今まで経験のない分野に挑戦することもできるのです。そのどれを選択することにしても、最高の材料と調理方法はご提供しますので、それを活用して最高のお料理を作っていただけます。

お料理の例え、すごく分かりやすいですね。

大内章子教授

大内教授
また違う言い方をすると、大太鼓を自信なさげにちょんちょんと叩くか、力強くドンドンと叩くのかによって全然音が違いますよね。
ドンドンと大きく叩けば、それだけ音は返ってきます。自信なげにちょんちょんとしか叩けなければ、それしか返るものがありません。要するに、その人次第で如何様にも変わるということです。

結局は、本人のやる気次第という点が一番大きいということですね。

大内章子教授

大内教授
そうなんです。満足度などは修了時にアンケートで聞きますが、満足度が高い人はとても一生懸命やった人ですね。やはり一生懸命やるとそれだけ返ってくるということです。材料の選び方や調理法などを含め、私たちは出せるものはすべて出します。それをどう扱うかというのは本人次第です。説明会でもそのようにお話させて頂いています。

大内先生から見た、受講生について

「ハッピーキャリアプログラム」は半年または10か月間のプログラムですが、受講生と接していて、最初の頃と比べ成長されているな!と感じることはありますか?具体的なエピソードも含めて教えてください。

大内章子教授

大内教授
「仕事復帰・起業コース」の場合は、「私に何が出来るのかしら?」と不安な状態で受講される方が多いですが、プログラムが終わる頃には「こういう道もあったんだ、頑張ります!」「本当に来て良かった」「人生が変わりました」などと言ってくださり、修了式では笑顔の花がたくさん咲きます。

半年間のプログラム受講の中で、今までとは違ったものの見方や考え方が出来るようになるからこそ、このようなお言葉を頂けるんですね。
続いて「女性リーダー育成コース」の受講生とのエピソードもお聞かせください。

大内章子教授

大内教授
「女性リーダー育成コース」の場合は、「本当に管理職になれるのかしら?」と不安に思っていた人が「管理職試験に挑戦することにしました」と自信を持っていく様子が見られ、また短期間で実際に管理職に昇進する方もいます。
また、会社で上司や年上の部下との人間関係に苦労していた人であれば「上司を変えることはできないが自分が変わることはできるとわかりました」「異動希望を出して新しい職場で新しい仕事に挑戦しています」「思い切って転職することにしたら仕事が楽しい」など嬉しい声が聞かれます。中には「自分がここで学んだことを実践することで部下が変わっていく様子がわかって嬉しい」と言ってくれる人もいて、まさに「女性の活躍が職場を変える」ことを実践してくれています。開講当初からのコンセプト通り、やがて彼女たちの活躍が「企業を変える、社会を変える」ことになるだろうと期待しています。

プログラムの受講を通し、自信がついたり、学んだことを実践することでこれまでの悩みを解決する等、皆さん成長されているのですね。

大内章子教授

大内教授
どちらのコースの受講生も、このプログラムを通じて幸せになっているというか、自分の進む道を見つけてくれていることが嬉しいです。私自身、受講生のこういった成長が活動の原動力になっています。
受講生の皆さんの生き生きとしたパワーが貰えるからこそ、10年以上プログラムを続けているのです。それがなかったら続けていなかったかもしれません(笑) 修了式のあたりになると続けていて良かったと思いますし、それが励みでまた次の年に頑張れます。

修了式での記念撮影

女性のリカレント教育(学び直し教育)の必要性について

女性の学び直しについてお伺いしたいと思います。リカレント教育という名前の認知度も含めて、女性の学び直しというのはまだまだ一般的ではありません。女性の学び直しの必要性について、大内先生がどのようにお考えになっているかお伺いできますか?

大内章子教授

大内教授
繰り返しになりますが、女性は機会が与えられていないからスキルが身に付かず、モチベーションが下がったり、昇進ができないという問題が根本にあります。例えば企業でよく言われるのは、女性の昇進意欲が低いということです。しかし、意欲を低くさせたものは何かというと、企業の人材育成の仕組みや社会のシステム的なことだったり、男性上司からの思い込み・偏見によるものであったりもします。
まずはこのような現状を変えていくためにも、女性自身が学ぶ機会を持ち、自分が今まで出来なかった諦めていたことが出来るようになるということがとても重要です。研究の成果からも、女性の学び直しが必要であるということは出ていますし、人生の選択肢を広げるという意味でも必要だと思います。

受講を検討されている方へのメッセージ

仕事復帰やキャリアアップに向けて学びたいという意欲のある方や、興味はあるけど自信がなくて受講を迷われている方がこのコラムを読まれていると思います。最後に読者の方に向けて、メッセージをお願いします。

大内章子教授

大内教授
人は歳を取ると人生の選択肢が狭くなるとよく言われますが、学び直しをすることによって人生の選択肢が広まるのだということをまずお伝えしたいです。
やれない理由、踏み出せない理由はいくらでもあると思います。子どもが小さいからとか、仕事で忙しいとか、夫や姑がいい顔しないとか。ですが一歩踏み出すと、今までとは違う景色が見えてきます。

このプログラムの良さは、自ら考える力を身に付けられることと、密度の濃い仲間を作れることです。このプログラムは半年または10か月という短い期間で終わりますが、自ら考える力がつけば、どこに行っても解決する力がつき、きっと一生の財産になると思います。
また自分ができなかった諦めていたことが、学び直しをすることでできるようになるということが一番の収穫にもなり、それは人生の選択肢を広げることにも繋がります。是非勇気をもって一歩踏み出し、「ハッピーキャリアプログラム」を受講して頂ければと思っております。

インタビューを終えて

今回は関西学院大学で開講されている「ハッピーキャリアプログラム」について、大内章子教授にインタビューのご協力を頂きました。

長年女性のキャリア研究をされ、女性の学び直しの必要性を実感されたこと等をきっかけに、当プログラムを立ち上げた大内先生。
もう一度社会に出て働きたいと思う主婦の方、ご自分の今後のキャリアについて悩んでいる方、今以上にスキルアップをしてリーダー職を目指されたい方は、大内先生のお言葉を信じ、勇気を持って一歩踏み出してみはいかがでしょうか?

関西学院大学「ハッピーキャリアプログラム」は、大内先生をはじめ、素晴らしい指導陣の先生方に出会えます。また職場や学生時代の仲間、子供の親同士の繋がりとも違う、同じ志を持つ仲間との出会いがきっと待っているはずです。
是非、関西学院大学のハッピーキャリアプログラムで、あなたも学び直しに挑戦してみましょう!

大内章子先生、インタビューへのご協力、誠にありがとうございました!

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インタビュアー

Kanako

大手企業からベンチャー企業まで3社を経験。退職を機に明治大学のスマートキャリアプログラムを受講し、学び直しの重要性を体感。その後、当サイトの企画・運営に携わる。

※授業風景や受講生の写真は学校よりご提供いただきました。

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